| 宇宙と生命のメカニズム 著者:フランク・ニューマン/近藤千雄出版社:ハート出版サイズ:単行本ページ数:236p発行年月:2003年07月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)全てを支配する存在とは何か。そして“自分”とはいったい何なのか。世界中の人たちに感動を与え続けてきたシルバーバーチのスピリチュアルな教え 。これまでにない科学的アプローチでそのメッセージの本質に迫り、さまざまな人生の難問が解き明かされる。終わることのない旅を続けるあなたに贈る、“真理”のためのガイドブック。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 自分とは何か 永遠に変わらぬ真理を求めて/第2章 人間の本質・宇宙の本質 物質を超えた新しい考え方のヒント/第3章 オーラを読む 生命を形づくるメカニズム/第4章 魂の進化 終わることのない巡礼の旅/第5章 死ぬことの意味 愛する人たちの待つ世界へ/第6章 完全なる因果律 死後につながる現世での所業/第7章 波動を高める 見えない力で心と身体を癒す/第8章 失われた進化論 悠久の時を支配する至高の存在/第9章 摂理と調和 真実の愛にめぐり合うために/第10章 無限に続く真理への道 スピリチュアリズムを科学する人々【著者情報】(「BOOK」データベースより)ニューマン,フランク(Newman,Frank)1918年生まれ。電気工学、機械工学の専門家。英軍の下士官としてアジア、アフリカなど世界各地に赴任。そこで体験した超自然現象がきっかけとなって、退役後はスピリチュアリズムの研究に着手。主にシルバーバーチの霊言を用いて、科学者としての視点から“宇宙・神・人間”の関係を解き明かす近藤千雄(コンドウカズオ)昭和10年生まれ。高校時代からスピリチュアリズムに関心を抱き、たびたび交霊会にも立ち会って、死後の個性の存続を確信。明治学院大学英文科在学中からスピリチュアリズムの原典に親しみ、その翻訳を決意して4年次で「翻訳論」を専攻。これまで再三、英米の著名なスピリチュアリズム関係の人々、さらにはスピリチュアリズム発祥の地を訪ねて、スピリチュアルな知識の移入と、日本での普及につとめている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ライフスタイル> 生き方・リラクゼーション> スピリチュアル |